【2020年】F1ドライバーの出身国・生年月日・年齢一覧/早見表

F1

現在F1ドライバーとなれるのは10チーム2人ずつの合計20人で、若手からベテランまで世界中のトップレーサーがF1で活躍しています。

毎年のように天才といわれる若手が出てくるF1界ですが、時が経つのはアッという間です。

将来、2020年にどのドライバーが活躍していたのかを振り返るために、F1ドライバーの生年月日などを記録していきます。

F1ドライバーの出身国・生年月日・年齢一覧表

ドライバー 出身国 生年月日 年齢
ルイス・ハミルトン イギリス 1985年1月7日 35
バルテリ・ボッタス フィンランド 1989年8月28日 31
セバスチャン・ベッテル ドイツ 1987年7月3日 33
シャルル・ルクレール モナコ 1997年10月16日 23
マックス・フェルスタッペン オランダ 1997年9月30日 23
アレクサンダー・アルボン タイ 1996年3月23日 24
ダニエル・リカルド オーストラリア 1989年7月1日 31
エステバン・オコン フランス 1996年9月17日 24
ロマン・グロージャン フランス 1986年4月17日 34
ケビン・マグヌッセン デンマーク 1992年10月5日 28
ランド・ノリス イギリス 1999年11月13日 21
カルロス・サインツ スペイン 1994年9月1日 26
セルジオ・ペレス メキシコ 1990年1月26日 30
ランス・ストロール カナダ 1998年10月29日 22
キミ・ライコネン フィンランド 1979年10月17日 41
アントニオ・ジョビナッツィ イタリア 1993年12月14日 27
ピエール・ガスリー フランス 1996年2月7日 24
ダニール・クビアト ロシア 1994年4月26日 26
ジョージ・ラッセル イングランド 1998年2月15日 22
ニコラス・ラフィティ カナダ 1995年6月29日 25
2020年12月31日時点での年齢を記録しています。

F1ドライバーの最年少は21歳、最年長は41歳

2020年のF1ドライバー20人のうち、最年少は21歳のランド・ノリス、最年長は41歳のキミ・ライコネンで、年代別にすると20代が13人、30代が6人、40代が1人となりました。

2019年は若手のフェルスタッペンやルクレースのバトルも楽しかったですが、2020年はどうなるのか楽しみで仕方ありません。

ホンダのドライバーであるフェルスタッペンとアルボンにも頑張ってほしいですが、個人的にはまだまだ30代40代のドライバーにも頑張ってもらいたいと思っています。

当サイトでは毎年『F1ドライバーの出身国・生年月日・年齢一覧/早見表』を記録していくので何かの参考にしていただければと思います。

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